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メディア掲載のお知らせ
建築家コラム
次回のコラムVOL.144はa studio・青木保司さんです。
更新予定は2009年7月11日の予定です。
  • VOL.0 東京ガス「SUMIKA Project」宇都宮を訪ねて……
    (2009/06/30 高橋 隆博)
     春から東京ガスさんにお誘い頂いていた、宇都宮の街に4人の建築家を集めたプロジェクト「SUMIKA Project」に、梅雨真っ盛りの先日、ようやくスタッフと共に見学してきました。...
  • VOL.142 緑の効用/外をとりこむ住まいづくり
    (2009/06/11 湯浅 剛)
    はじめまして。今回はじめてコラム担当となりました湯浅と申します。調布の深大寺という、のどかなところで、アトリエ六曜舎という設計事務所を妻とふたりで運営しています。 主に、シンプルな、自然素材を...
  • VOL.141 沖縄建築見学旅行
    (2009/05/13 澤近 泰之)
    昨年初冬久しぶりに沖縄に行く機会があり、いくつかの沖縄建築を見学する事ができた。今回はその時の建築見学の報告とします。    沖縄は20年前、恩納村にあるリゾートホテルの打合せで行...
  • VOL.140 春うらら090326
    (2009/03/28 三原 栄一)
      いつもどおり思いつくまま失礼します。 1.ああ助成金 ...
  • VOL.139 階段室を考える/その空間活用法。
    (2009/03/16 松永 務)
     2階建ての住まいに必ず存在する階段室。 この空間、実は住まいの中で重要な 役割を担っている空間なのですが、 これを単に階段室、つまり上下階を繋ぐ動線のみとして捉えると、 その...
メンバー紹介
株)アーキデザイン研究所

住宅の設計はクライアントとの共同作業であり、クライアントにとっての大きな夢をカタチにするのがパートナーである設計者の役割と考えております。

アーキネットデザイン

顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や建材業者、とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。

design studio bAOBab

すまいづくりはあらためて自分自身のライフスタイルを見つめなおす良い機会です。人には個性があるようにすまい方にも個性があり、住宅はどれ一つとっても同じものはできないはず。
 そこで大切になってくるのはコミュニケーションです。お互いの気持ちを理解することで良いすまいづくりはできると思っています。

一級建築士事務所アトリエMアーキテクツ

ライフスタイルからライフサイクルへと受け継がれていくすまいづくり

有限会社和建築設計事務所/KAZU-DESIGN

住宅建築設計を専門にしたアトリエ事務所です。
『誰のための住まいをつくるか』を自問しつつ、
住まう人のライフスタイルや、
住まいを取り巻く様々な環境を踏まえ、
皆さんに
『あなたのための住まいをつくる』
を提案します。

アトリエ六曜舎

アトリエ六曜舎が提案するのは・・住まい手が、気兼ねなく、そして気持ちよく暮らせる家。自然素材を利用した暖かみのある家。明るく風通しの良い健康的な家。シンプルベーシックなスタイルで長く住める家・・建て主とともにじっくりと考えて、納得の家づくりを実践できれば、と考えております。

a studio *

顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や建材業者、とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。

ブライトン株式会社

今 私達は大切な地球の環境を破壊に導いてしまった事にやっと多くの人々が気付き始めました。我々は子供達に残さなくてはならない大切な地球を、今少しでも本来の健全な自然サイクルに戻すことが急務だと考えています。

株式会社エーアンドエス

私達は、豊かさを実感できる空間づくりを目指しています。

住まいにおける豊かさとは、住む人の心に潤いを与え、1日の疲れをいやしてくれるような豊かな時間と空間であると考えます。それはまた、住む人の住まいへの徹底したこだわりの表れであるといえます

有限会社アトリエエーワン

Welcome to A-one !

"住まう"ことはすなわち
"ライフスタイル(その人の生き方)"そのものです。
決して"ファッション(流行)"であってはいけません。

株式会社 アトリエ秀(しゅう)

<心掛けています>
= 時 間 =
私たちの仕事は主に[A.どんなものを創るか][B.どの様に創るか][C.創られる過程の検証]の過程で行います。これはどれも不可欠で、各々に同等の時間と労力を掛けています。そればかりか、[A]に至るまでの時間を最も大切にしています。