- 『ご注意!』携帯からの質問メールについての御願いです。 (2009/10/21 松永 務)
いつもアーキテクツデスクをご訪問いただき、ありがとうございます。 住まいに関する質問について... - 大改造!!劇的ビフォーアフター・2009年秋の2時間スペシャル (2009/09/16 松永 務)
大改造!!劇的ビフォーアフター 2009年秋の2時間スペシャル/カニ歩きで入る家 10... - 「すまい Cafe 横濱」開催のご案内 (2009/07/01 高橋 隆博)
<7月11日(土)、8月8日 (土)>JAI神奈川(日本建築家協会/神奈川地域会)と ... - 市民住宅講座「住まいセミナー」のご案内 (2009/04/22 高橋 隆博)
第8回 市民講座「住まいセミナー」... - ホームページリニューアルしました。 (2009/01/17 松永 務)
皆さん、こんにちは。 この度、結成10年目を迎えましたアーキテクツデスクのホームページをリニ...
- 掲載雑誌 (2010/02/26 藤田 修功)
㈱アーキデザイン研究所 雑誌掲載 「病院」医学書院2009.12月号「アルペンリハビレッジ」... - 大改造!!劇的ビフォーアフター・シーズン2 (2009/01/22 松永 務)
こんにちは、アトリエMアーキテクツの松永です。 今春より、大改造!!劇的ビフォーアフターシー...
更新予定は2010年3月12日の予定です。
- VOL.157 所沢のペットも一緒の2世帯住宅
(2010/03/09 市川 均)
こんにちは、アーキネットデザインの市川均です。今回は、所沢のペットも一緒の2世帯住宅を紹介します。 この家族の主な希望は、同居型の2世帯住宅に、①ペットも一緒に家族みんなで楽しく暮らし... - VOL.156 <ビレッジ>医療と福祉施設の村 その2
(2010/02/26 藤田 修功)
「リハビリテーション病院ゾーン」 アプローチの車寄せロータリーは、歩道と分離し、1階のピロティーと2階のガラス張りで透明感のある展望テラスを介して、来場者の視線が中心コアとなるセンターガーデ... - VOL.155 「ふるさと信州・環の住まい」地域住宅モデル
(2010/02/13 青木 和壽)
「ふるさと信州・環の住まい」地域住宅モデル 長野県では、環境共生と地域の産業循環に配慮した信州の木造住宅「ふるさと信州・環の住まい」を展開しています。 現在、長野県内に国土交通省の地域住... - VOL.154 オリジナルのロートアイアン製建築金物
(2010/01/26 青木 保司)
a studio * の青木です。 ロートアイアン-wrought iron-、 鍛鉄(錬鉄)とは、炭素の含有量が少ない軟鉄をたたいて、鍛えること、鍛えた鉄を意味します。鍛冶屋さんが真っ赤に熱... - VOL.153 自宅を開放して始めた「ギャラリー秀」。年末のひととき。
(2010/01/08 高橋 隆博)
あけまして、おめでとうございます。 さて、2010年になりました。 年頭のコラムは、昨年より当方の自宅を開放して始めたギャラリー 「GALLERY SHUU」での、賑やかな年...
住宅建築設計を専門にしたアトリエ事務所です。
『誰のための住まいをつくるか』を自問しつつ、
住まう人のライフスタイルや、
住まいを取り巻く様々な環境を踏まえ、
皆さんに
『あなたのための住まいをつくる』
を提案します。
<心掛けています>
= 時 間 =
私たちの仕事は主に[A.どんなものを創るか][B.どの様に創るか][C.創られる過程の検証]の過程で行います。これはどれも不可欠で、各々に同等の時間と労力を掛けています。そればかりか、[A]に至るまでの時間を最も大切にしています。
今 私達は大切な地球の環境を破壊に導いてしまった事にやっと多くの人々が気付き始めました。我々は子供達に残さなくてはならない大切な地球を、今少しでも本来の健全な自然サイクルに戻すことが急務だと考えています。
顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や施工業者とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。
私達は、豊かさを実感できる空間づくりを目指しています。
住まいにおける豊かさとは、住む人の心に潤いを与え、1日の疲れをいやしてくれるような豊かな時間と空間であると考えます。それはまた、住む人の住まいへの徹底したこだわりの表れであるといえます
アトリエ六曜舎が提案するのは・・住まい手が、気兼ねなく、そして気持ちよく暮らせる家。自然素材を利用した暖かみのある家。明るく風通しの良い健康的な家。シンプルベーシックなスタイルで長く住める家・・建て主とともにじっくりと考えて、納得の家づくりを実践できれば、と考えております。
すまいづくりはあらためて自分自身のライフスタイルを見つめなおす良い機会です。人には個性があるようにすまい方にも個性があり、住宅はどれ一つとっても同じものはできないはず。
そこで大切になってくるのはコミュニケーションです。お互いの気持ちを理解することで良いすまいづくりはできると思っています。
顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や建材業者、とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。
Welcome to A-one !
"住まう"ことはすなわち
"ライフスタイル(その人の生き方)"そのものです。
決して"ファッション(流行)"であってはいけません。












