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メディア掲載のお知らせ
建築家コラム
次回のコラムVOL.186はアトリエMアーキテクツの松永務さんです。
更新予定は2012年2月11日の予定です。
  • VOL.185 旧日向別邸、桂離宮そしてブルーノ・タウト
    (2012/01/26 鈴木 友則)
    デザインスタジオ バオバブの鈴木です。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年はなんといっても東日本大震災とそれによって引き起こされた原発事故につきます。 昨年1年間の震度...
  • VOL.184 共同建替え
    (2011/11/07 市川 均)
        こんにちは、アーキネットデザインの市川均です。今回は、『共同建替え』というちょっとかわった家づくりを紹介します。  これは、敷地の狭い小さな家や建替えが出来ない...
  • VOL.183 夢破れた計画案たち!!
    (2011/10/21 藤田 修功)
    私たちはこの地に建物を残すことに相当なエネルギーを注ぎ込んでいます。 大地に竣工した幸せな建物たちの影には、地上に芽を出すことなく消えていった相当数の計画案たちが在ります・・・ 今回...
  • VOL.182 「ふるさと信州・環の住まい」リフォーム住宅
    (2011/10/07 青木 和壽)
    家族人数が増えた家族と減った家族の住宅リフォーム計画です。 両方とも築22年の住宅で、信州型エコ住宅「ふるさと信州・環の住まい」リフォーム認定住宅です。 <家族が増えた住宅のリフォー...
  • VOL.181 10年前 半年前
    (2011/09/27 青木 保司)
    今月11日は、10年前の大事故、半年前の大災害からの節目として、いろいろ注目された日でした。あの日、自分はどこで何をしていたか、はっきりと記憶に残る、残ってしまった日でもあります。 半年前...
メンバー紹介
有限会社和建築設計事務所/KAZU-DESIGN

住宅建築設計を専門にしたアトリエ事務所です。
『誰のための住まいをつくるか』を自問しつつ、
住まう人のライフスタイルや、
住まいを取り巻く様々な環境を踏まえ、
皆さんに
『あなたのための住まいをつくる』
を提案します。

アトリエ六曜舎

アトリエ六曜舎が提案するのは・・住まい手が、気兼ねなく、そして気持ちよく暮らせる家。自然素材を利用した暖かみのある家。明るく風通しの良い健康的な家。シンプルベーシックなスタイルで長く住める家・・建て主とともにじっくりと考えて、納得の家づくりを実践できれば、と考えております。

株式会社エーアンドエス

私達は、豊かさを実感できる空間づくりを目指しています。

住まいにおける豊かさとは、住む人の心に潤いを与え、1日の疲れをいやしてくれるような豊かな時間と空間であると考えます。それはまた、住む人の住まいへの徹底したこだわりの表れであるといえます

ブライトン株式会社

今 私達は大切な地球の環境を破壊に導いてしまった事にやっと多くの人々が気付き始めました。我々は子供達に残さなくてはならない大切な地球を、今少しでも本来の健全な自然サイクルに戻すことが急務だと考えています。

株)アーキデザイン研究所

住宅の設計はクライアントとの共同作業であり、クライアントにとっての大きな夢をカタチにするのがパートナーである設計者の役割と考えております。

株式会社 アトリエ秀(しゅう)

<心掛けています>
= 時 間 =
私たちの仕事は主に[A.どんなものを創るか][B.どの様に創るか][C.創られる過程の検証]の過程で行います。これはどれも不可欠で、各々に同等の時間と労力を掛けています。そればかりか、[A]に至るまでの時間を最も大切にしています。

a studio *

顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や施工業者とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。

有限会社アトリエエーワン

Welcome to A-one !

"住まう"ことはすなわち
"ライフスタイル(その人の生き方)"そのものです。
決して"ファッション(流行)"であってはいけません。

一級建築士事務所アトリエMアーキテクツ

ライフスタイルからライフサイクルへと受け継がれていくすまいづくり

アーキネットデザイン

顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や建材業者、とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。

design studio bAOBab

すまいづくりはあらためて自分自身のライフスタイルを見つめなおす良い機会です。人には個性があるようにすまい方にも個性があり、住宅はどれ一つとっても同じものはできないはず。
 そこで大切になってくるのはコミュニケーションです。お互いの気持ちを理解することで良いすまいづくりはできると思っています。