- ツーバイフォー公共建築物需要開発・静岡セミナー。 (2012/03/29 松永 務)
静岡で、(社)日本ツーバイフォー建築協会主催の セミナーをおこないます。 私も... - これからの林業・木材・住宅・自然エネを考えるシンポジウム (2012/01/22 青木 和壽)
これからの林業・木材・住宅・自然エネを考えるシンポジウム ドイツのエコ住宅、地域木材産業と多... - 信州ヒノキ材高性能木製断熱サッシの発表 (2012/01/13 青木 和壽)
2011年度に取り組んできました「国産木材による高性能木製断熱サッシ」の公開を下記場所で行いま... - 信州アカマツ・ヒノキ・カラマツ材の高性能断熱木製サッシの性能試験公開 (2011/11/18 青木 和壽)
和建築設計事務所が今年度取り組んでいる県産材利用開発事業「県産材高性能断熱木製サッシの開発と品... - 国産ヒノキ・アカマツ・カラマツの高性能木製サッシの発表があります。 (2011/09/30 青木 和壽)
国産木材100%の高性能木製サッシの発表を「建築・建材展2012」にて行います。 使用する木...
- 掲載雑誌 (2010/02/26 藤田 修功)
㈱アーキデザイン研究所 雑誌掲載 「病院」医学書院2009.12月号「アルペンリハビレッジ」... - 大改造!!劇的ビフォーアフター・シーズン2 (2009/01/22 松永 務)
こんにちは、アトリエMアーキテクツの松永です。 今春より、大改造!!劇的ビフォーアフターシー...
更新予定は2012年5月26日の予定です。
- VOL.188 高知県産材と大型木造建築(土佐材ツアー)
(2012/05/09 湯浅 剛)
3月12 日〜14 日、(株)リビングデザインセンター・OZONE の協力のもと、JIAの住宅部会員を中心とした10 名で、高知県の「土佐 材ツアー」に参加いたしました。「土佐材流通... - VOL.187 QOO「空」プロジェクト
(2012/04/02 三原 栄一)
これからの建築家に求められる一つの提案である。 「建築家は戦略的発想を」 この日経新聞2012年3月28日掲載の建築家:磯崎新氏のことばが的を射ていた。 アーキ... - VOL.186 手入れのかからないシンプルな中庭。
(2012/03/15 松永 務)
富士物語の住まいの中庭は、玄関から、浴室から、主寝室からと いろいろな角度で眺められる 母屋の掻き落とし壁を背景に見立てた緩衝帯。 あまり手を入れないで良い... - VOL.185 旧日向別邸、桂離宮そしてブルーノ・タウト
(2012/01/26 鈴木 友則)
デザインスタジオ バオバブの鈴木です。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年はなんといっても東日本大震災とそれによって引き起こされた原発事故につきます。 昨年1年間の震度... - VOL.184 共同建替え
(2011/11/07 市川 均)
こんにちは、アーキネットデザインの市川均です。今回は、『共同建替え』というちょっとかわった家づくりを紹介します。 これは、敷地の狭い小さな家や建替えが出来ない...
顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や施工業者とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。
私達は、豊かさを実感できる空間づくりを目指しています。
住まいにおける豊かさとは、住む人の心に潤いを与え、1日の疲れをいやしてくれるような豊かな時間と空間であると考えます。それはまた、住む人の住まいへの徹底したこだわりの表れであるといえます
今 私達は大切な地球の環境を破壊に導いてしまった事にやっと多くの人々が気付き始めました。我々は子供達に残さなくてはならない大切な地球を、今少しでも本来の健全な自然サイクルに戻すことが急務だと考えています。
<心掛けています>
= 時 間 =
私たちの仕事は主に[A.どんなものを創るか][B.どの様に創るか][C.創られる過程の検証]の過程で行います。これはどれも不可欠で、各々に同等の時間と労力を掛けています。そればかりか、[A]に至るまでの時間を最も大切にしています。
アトリエ六曜舎が提案するのは・・住まい手が、気兼ねなく、そして気持ちよく暮らせる家。自然素材を利用した暖かみのある家。明るく風通しの良い健康的な家。シンプルベーシックなスタイルで長く住める家・・建て主とともにじっくりと考えて、納得の家づくりを実践できれば、と考えております。
すまいづくりはあらためて自分自身のライフスタイルを見つめなおす良い機会です。人には個性があるようにすまい方にも個性があり、住宅はどれ一つとっても同じものはできないはず。
そこで大切になってくるのはコミュニケーションです。お互いの気持ちを理解することで良いすまいづくりはできると思っています。
Welcome to A-one !
"住まう"ことはすなわち
"ライフスタイル(その人の生き方)"そのものです。
決して"ファッション(流行)"であってはいけません。
住宅建築設計を専門にしたアトリエ事務所です。
『誰のための住まいをつくるか』を自問しつつ、
住まう人のライフスタイルや、
住まいを取り巻く様々な環境を踏まえ、
皆さんに
『あなたのための住まいをつくる』
を提案します。
顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や建材業者、とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。












