住宅の設計はクライアントとの共同作業であり、クライアントにとっての大きな夢をカタチにするのがパートナーである設計者の役割と考えております。 また、家を絵に例えるのであれば、真っ白なキャンバスを準備することから始まり、竣工時にはようやく下絵が出来上がった状態となり、そして引渡し後 様々な生活の色をクライアント自身で着色していくことによって初めて完成するものととらえておりますので、生活を楽しみながら造り込める空間を提案していくことを常に意識しています。 なぜなら、”人”が主役、”人”を中心に考えているからです。
犬小屋から住宅、病院、保育園等、幅広く設計活動しておりますので、気がねなくご相談下さい。