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顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や施工業者とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。
アトリエ六曜舎が提案するのは・・住まい手が、気兼ねなく、そして気持ちよく暮らせる家。自然素材を利用した暖かみのある家。明るく風通しの良い健康的な家。シンプルベーシックなスタイルで長く住める家・・建て主とともにじっくりと考えて、納得の家づくりを実践できれば、と考えております。
住宅の設計はクライアントとの共同作業であり、クライアントにとっての大きな夢をカタチにするのがパートナーである設計者の役割と考えております。
私達は、豊かさを実感できる空間づくりを目指しています。
住まいにおける豊かさとは、住む人の心に潤いを与え、1日の疲れをいやしてくれるような豊かな時間と空間であると考えます。それはまた、住む人の住まいへの徹底したこだわりの表れであるといえます
Welcome to A-one !
"住まう"ことはすなわち
"ライフスタイル(その人の生き方)"そのものです。
決して"ファッション(流行)"であってはいけません。
顔の見えるすまいづくり・・・
家づくりはひとが主役です。誰が創り、誰が住むのか。『住まい手』=クライアントと『創り手』=職人や建材業者、とを結びつけるのも僕ら建築家の仕事です。
すまいづくりはあらためて自分自身のライフスタイルを見つめなおす良い機会です。人には個性があるようにすまい方にも個性があり、住宅はどれ一つとっても同じものはできないはず。
そこで大切になってくるのはコミュニケーションです。お互いの気持ちを理解することで良いすまいづくりはできると思っています。
<心掛けています>
= 時 間 =
私たちの仕事は主に[A.どんなものを創るか][B.どの様に創るか][C.創られる過程の検証]の過程で行います。これはどれも不可欠で、各々に同等の時間と労力を掛けています。そればかりか、[A]に至るまでの時間を最も大切にしています。
住宅建築設計を専門にしたアトリエ事務所です。
『誰のための住まいをつくるか』を自問しつつ、
住まう人のライフスタイルや、
住まいを取り巻く様々な環境を踏まえ、
皆さんに
『あなたのための住まいをつくる』
を提案します。

Column
- VOL.157 所沢のペットも一緒の2世帯住宅
(2010/03/09 市川 均) - VOL.156 <ビレッジ>医療と福祉施設の村 その2
(2010/02/26 藤田 修功) - VOL.155 「ふるさと信州・環の住まい」地域住宅モデル
(2010/02/13 青木 和壽) - VOL.154 オリジナルのロートアイアン製建築金物
(2010/01/26 青木 保司) - VOL.153 自宅を開放して始めた「ギャラリー秀」。年末のひととき。
(2010/01/08 高橋 隆博)
Comments
- /column/detail?id=165#comment
(2010/03/05 | ELisabeth Constantine) - 23坪で木の家が1,000万というのは魅力的ですね。
ホームページの方もお邪魔いたします。
(2009/10/14 | トール)











